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mamirt
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3D思考不可web制作ゼミ生6期
CM制作会社のダンドリ下手なPM
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料理の苦手な妻
娘に弱いママ
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[職人の母:さち裁縫室]
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かつて、アンチipodでした。
みんな白いイヤフォンをしてる頃、
なんやねん、だれもかれも。と、冷めた目で見ていました。
だから、当時はコアでマイナーでマニアックなものを使ってました。

チャリ通した時期があったり、通勤時間が減ったり、
めっきり音楽も聴かなくなってそのマニアックなプレーヤーも
すっかり奥にしまわれてしまいました。

そしていま、これだけ進化を遂げると、
もうアンチだった自分を押し隠して、
「アタシもipod欲しい~」といってるわけです。

だって、genius、すごいんだもん。

ただね、先立つものがない上に、欲しいものが多くてね。
一体、いつになったら麻美の貯金は出現するのだろう。

マニアックなアイツは、
携帯用ハードディスクになら、なりえます。えへ。
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ダイコンが嫌いだ。
人参も嫌いだ。

その結果、豚汁の鍋底にはダイコンと人参が残る。
それを胃の中にせっせと運ぶのは私。

これだけダイコンと人参を食べて、
しまいにはダイコンニンジンになってしまいそうだ。

豚汁は、何を持って豚汁なのだろうか。

サトイモを食べきらなくちゃ!と思って
豚汁を思いつくのはおかしいだろうか。
肝心の豚なんぞは、ええぃ、豚バラで結構!と
なかばダシ扱いなのは、邪道なのだろうか。

思えば正しい豚汁って、どんなのだろう。

冷蔵庫と相談し、
ダイコン、人参、まいたけ、さといも、
こんにゃく、豚バラ、油揚げ、豆腐をいれて
本日の夕飯のメインを張る豚汁出来上がり。

おかずは・・・なにがいいかね。


暑いといっても、これはもう秋の暑さ。
季節の移ろいを感じる。

次に意識すべきはスキー。

ということで、サボっていたジム通いを再開することにした。
実に1ヶ月半ぶりのスポーツセンター。

ダイエットを目標にしていたから続かなかったんじゃないかな。
来たるシーズン、またみんなに連れて行ってもらって
ばてないで最後までついて行くことを目標にすれば、
ちょっとは意識が変わるんじゃないかなと、
先日ひとり夢見の意識の中で考えた。

ダンナにもそんな話をしたところ、
「ほら、スキーのために行くんでしょ?」とジムに誘われ、
なにやら早速人質をとられた気分。
むむ、ソレを言われたら行くしかない、いたしかたない。

この冬行って、その後のシーズンはしばらく行けないかもしれないからな。
一人で行こうなんて考えちゃダメだよ、とダンナにいったら目を丸くした。

コヤツ、身重の妻or妻+旅行に連れて行くには小さすぎる子供を置いて
友達ときゃぴきゃぴ行く魂胆だったな?ゆるさん。

んまぁ、とにかく、足腰腹筋きたえて備えるべ。

「スキーのためにがんばるんでしょ?」と叱咤激励してください。

一時期、一番身近なコンビにはampmだった。
お気に入りのパンがあって、見つければ買っていた。
ビスケット生地に包まれた、チョコのパン。
最近トンと食べてない。

今日、友人とのドライブ中にampmへ立ち寄った。
そこで久々の再会。”ゴロっとチョコのパン”ではないか。

コバラが減ったのもあり、
また、1年ぶりの再会でうれしさのあまり、
手に取る前から口の中には
”ゴロっとチョコのパン”がよみがえってきた。

買わずして店を出れない。
最後の一個ではないか。
ココで逃したら、今口の中に広がる妄想の味は
妄想のまま、またいつともしれない日を待たなければならない。

脳裏にチラっとダンナの顔が浮かんだ。
たしかに、この時間に食べるにはボリューミーだが・・・。

ダンナの顔を吹き去り、ご購入。
友人と浜辺で海を眺めながらつまみ始めた。

夕暮れ時の海岸。
逗子の海にはまだらながら水着姿も見えたが、
その少なさはやはり、夏の終わりを思わせた。

たわいのない話をしながらハグハグパンをほおばる。
後ろのほうでは外国人のオトコ3人がフリスビーをしてて
飛んでこないものの、ちょっと存在が気になっていた。

袋からちょいと顔を出して徐々にほおばる。
もう少しで半分。はぐはぐ。懐かしい味。おいしい。
でも、ちょっと薄くなったかな。チョコが減ったかな。
んま、ご時勢かもナ。

そんなことを考えながら袋からもう少し顔を出させた

・・・その瞬間

友人と自分の間を黒い大きな影が通り、
手に残るのは空の袋、食べていたパンは
目の前2mのところに落ちていた。

大きく旋回し、落ちたパンに再び下降してきたのはトンビ。
そして、おこぼれをめがけてついてきたカラス。

幸い怪我はなく、麻美の手元には空き袋だけが残った。

今後あのパンを見るときは、
あわせてトンビを思い出すことになると思うと、
おいしく食べれないような気がして癪だ。


大学時代come back第2弾。
ゼミで飲み会だった。

同期のひとり、地方に行ったやつが言いだしっぺ。
同期とその前後くらいの集まりかと思いきや、
遅れていって店で通された席には知らない顔まで座っていた。

うちらはそのゼミで6期。
上は5期から、したは10期までいた様子。
よくコレだけ集まったなぁ。

近況を話し、たまたま同期が結婚ラッシュなのをうけ、
結婚か、モテか、ずいぶんと難しい2択の話で盛り上がった。

仲間って、いい。
「いやぁん、アタシまだハタチだからぁ」とブリっ子しても
突っ込んでくれるそのやさしさと冷たさを併せ持ったカンジが心地よい。

ごく一部で3次会まで繰り広げ、おひらき。
お年頃の悩みについて話し、
そういえる環境がある自分に安堵しながら
深夜タクシーで帰った。

また会いたいものだ。
P1060204.JPG

装飾的なストラップは要らない。
かばんの中から、ポッケの中から、
取り出すための目印となり、引き出す取っ手的役割の
ストラップはあってほしい。

でも、何か市販のものはナンだし・・・
と、キャンベルスープのおまけについてた
ミニキャンベル缶をくっつけた。

このオマケが欲しくて、キャンベルスープを買っていた。
だから5つくらい持ってた。
全部トマトスープ。だけど、デザインは全4種。

日々取り出され、引っ張られて起こる摩擦で印字部分がはげてしまい、
終にはそれが何なのかわからなくなる1歩手前で
ストックの缶を付け替えていた。

3代目。
ストックがなくなる日がそのうち来てしまうと思うと、
いまから寂しい。