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mamirt
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1984~2000あたりでラボっ子 体育苦手な石神井高生50期 結構優秀なGENEVA HIGH98 東京の山奥のほうの法大生 足の遅いラクロッサーDF 3D思考不可web制作ゼミ生6期 CM制作会社のダンドリ下手なPM サポートされてたサポート [現在] 料理の苦手な妻 娘に弱いママ お気軽事務職 [職人の母:さち裁縫室] http:// sachicotsewing. blog.shinobi.jp [mamirtbaby] http:// mamirtbaby.blog.shinobi.jp/ カレンダー
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| × [PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。 どうしても起きれなくて、
寝室の遮光カーテンを少しあけて寝ることにした。 夜明けの明るさにつられて脳が起きるように。 目覚まし3個体制よりも効果覿面(てきめん)。 眠いけど、以前ほどではなくなった。 どこぞでみかけた、 睡眠の周期をカラダから察知して、 眠りが浅いときに起こしてくれるとかいう腕時計型の 目覚ましがあるそうだが、 値段が2万を超えるので、あっさりあきらめた。 日の光を浴びて起きるほうがよっぽど安あがりだw 太陽よ、偉大だ。 眠る前も何とかしたいと思う。 煌々と照る蛍光灯ではなく、 白熱灯のような光が良いというじゃない? でも越してきて以来 蛍光灯はしぶとくもきれないし、 そもそもこの蛍光灯を変えてしまうと、 眠る前以外の時間がやっかいになるのでは ・・・と考えちゃうと、何も実行できない。 自分の就寝のためにも、 飲み来客の多い家のホストとしても、 なんとかムーディなあかりを検討したいものだな。 PR 最近言われるの、ダンナに。 昔、とある場で順番に自己紹介をしたとき、
参加者の実に多くが 「人見知りがちですが」と言っていたことに驚いたことがある。 人見知りがちだけど、仲良くしてくださいね。 なじめば面白いヤツですよ、といったニュアンス。 自分の番が近づくにつれ、 どうもその、「人見知り」という言葉を みえないタテにしてしまうのにイラダチをおぼえ、 自分だけはそう言うまいとおもって 自分の番を迎えたことも覚えている。 麻美も人見知りしがちだ。 きっと扱いに困った人たちは多数いるだろうし、 今現在困ってる人もいるかもしれない。 一番苦労しているのは、アノ人に違いない。 どうも初対面は苦手だし、新しい環境になじむまでに 異常なほどに時間がかかる。 なじまないまま、距離を保ってしまうこともある。 保ってしまった結果、なぜだか貼られるレッテルは 「おちついてる」、「クール」。 会話のネタが見つからず、 終にはネタ探しも放棄して、黙ることも多々。 実に大人気ない。 年を重ねていくにつれ、世界は固まりがちだし、 なくても事足りる新しいものは、つい後回しにしてしまう。 なんとかしなくちゃね、と 何の具体案も思い浮かばない春の日。 生真面目な結び目。
ぴかぴかなつま先。 擦れてないかばんの四つ角。 人生の春がとたんに終わった気分はどうだったかな。 過去の自分を思い出そうとしたけど、 すでにもうなんだか定かじゃなかった。 そんなに昔でもないのに。 身近にも新人君がいるから、 まーなんとも、かんとも。 電車が込んでるのだけはいただけないけども。 あまりにも着たきりすずめで
あまりにもかわいそうな子なので、 今まで興味のなかったバーゲンに行ってみた。 パーフェクトセレクション@五反田TOC クレジットカード会社から案内が送られてくる、 シーズンごとにやってる、あのバーゲン。 五反田駅について異様な列にすぐに気づいた。 若い女の子だけが並んでいる列。 でも、その列の女の子のほとんどはしゃべらない。 なぜならほとんどが一人出来てるから。 こわい。 単独で来てるのに、一団となってエレベーターを折り、 単独で来てるのに、一団となって会場へ続く廊下を歩く。 異様だ。 そして会場に足を踏み入れると、そこは戦場だった。 まず素材感と色で目が服の選別を始め、 手にとって感触を確かめ、合格ラインなら広げてデザインを見、 サイズと値段をチェックして最終審査。 そんな作業が絶え間なく続く。 隣の女性に負けないよう気を張りながら、 埋もれた服を掘り起こす作業を手に任せ、 アタマでは持ち玉とのコーディネートを考える。 会場内用買い物袋を いっぱいにした女性のあとに並んでしまったせいで、 試着の列に15分もかけてしまったのはものすごく誤算で、 ちゃんと前の人の持ち物を確かめずに その人の後ろに並んでしまったことを悔やんだ。 でも、その待ち時間だけが唯一の休息時間でもあった。 仕事帰りなので時間はものすごく限られていて、 試着列のロスが非常に大きく、 結局会場の全部を見ることが出来ずに閉店となった。 あー、パンストまで手が回らなかった。 あー、ベルトまで頭が回らなかった。 あー、スカートを最初に見るべきだった。 少ない戦利品を持ち帰りつつ、 でも冷静に考えて出費は出費だと言い聞かせ、 帰宅後、「かっちゃった♪」とダンナに報告するのであった。 naturaのワークショップで出会った3人と
久々に再会してご飯を食べた。 仕事帰りということもあって カメラや写真はなかったけど、 オンナ4人、ご飯食べながらしゃべるのは楽しい。 幹事チョイスのロシア料理、スンガリーへ。 ピロシキとかボルシチとか、単品を食べたことはあるけど、 ロシア料理やさんは、思えば初めて。 前菜に出たブリヌイクレープっつーのがおいしかった。 サーモンと野菜を包んで食べるんだけど、 サーモンのほんのり塩味と、 クレープ生地のほんのりした甘さが これまた不思議と合うのよぉ。 メインディッシュのゴルブッツィも逸品でした。 クリーミィでその分ちょっぴりボリューミィに感じるけど、 いやいや、グルジアのワインをいただきつつ、 ぺろっと平らげたのでした。 <ゴルブッツィ> 残念なのは、ピロシキが食べれなかったこと。 通常はパンとピロシキをチョイスできるらしいけど、 人気があって、すぐ終わってしまうらしい。 次回はピロシキが残ってる時間にぜひ訪れたいです。 いや、次回はカメラを持って集まりたいです。 カメラを通じた友ですから・・・。 :::::::::::::::::::::::::::::: 店名 : スンガリー 電話 : 03-3209-4937 最寄 : 西武新宿駅 新宿駅 営業時間 : 月~金 17:00~23:30 (22:30 LO) 土 16:00~23:30 (22:30 LO) 日・祝 16:00~22:30 (22:00 LO) 住所 : 新宿区歌舞伎町2-45-6 千代田ビルB1F :::::::::::::::::::::::::::::: 価値観のすり合わせっちゅーもんは、
非常に気力体力を使うもので、 最初は小さなことにイライラしていた覚えがある。 もちろん、まだ隠れキャラが大いに違いない。 どす黒い不満色たっぷりの「?」が頭上に浮かばない日は まだまだ先な気がする。 それでも、最近の「?」マークは 以前に比べて小さくなったり、色が薄かったりと 1年前に比べたら減ってきたとおもう。 そう。一緒に暮らし始めて1年。 「?」マークも多いけど、 おなじくらい「!」マークも多い。 うれしかったり、感動したり、感心したり。 リズムがわかって、良い連係プレーが出来たり。 ふたりでいることが これほどまでに楽しいことだなんて! んでもって、 その二人を訪ねてくれる人がいることも楽しい。 寝袋とか、下着とか、歯ブラシとか、 誰がいつ来てもよいように購入しちゃおうかと思うくらい、うれしい。 次の一年もたくさんの「!」が浮かびますように。 | |