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mamirt
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CM制作会社のダンドリ下手なPM
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料理の苦手な妻
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[職人の母:さち裁縫室]
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「ま、いっか」を繰り返した結果やってきたのは
単位が足りなくて卒業できないかもという危機。
しかも、体育の単位。

・・・っていうニュアンスの夢を何度か見た。

体育の単位が足りないという現実を忘れるために、
その後無事卒業できたという設定の夢をみてる。

・・・っていう錯覚を覚える現実の世界。

危険を察知してるんだな、きっと。
何の危険なんだろうか、気になるけど。

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無制限のワインに、おいしいビュッフェ。
さらにはjazzの生演奏。
これで3000円の入場料とは、良心の塊だ。

会社の先輩が演奏するとのことで友人よりお誘いを受けて
夫婦で出かけてきた先は下高井戸。
果物屋さんの上3階という、なんともいえないロケーションにあったお店は、
検索してみると中国茶芸館とのこと。へー。

中学生のときにトランペットやってて、
高校の留学中はトランペットに助けられ、
一時は「ほしい!」とアツい想いを持っていたことがあるので、
やっぱり目は始終トランペットへ。
ジャズにおいて、一番色っぽいのは
サックスなんぞではない、トランペットだと思ってますから、えぇ。

お客さんは、きっとうちらと同様、何かつながり。
そんな中での演奏はきっと緊張なんだろな。
でも、仲間を相手=観客に何かを披露できるって、ステキ。
最初は硬かった音も、時間が経つにつれすっかり丸みを帯びて、
最後には音のとおりが気持ちよかった。
素人の麻美が言うのもなんですけど、
たとえば声を出すように、自然な伸びる音が出てきた。
その飛んで行く先が安心してみてられるような、広がりと着地だった。

そして日曜の夜だっていうのに、気持ちよく酔った。
日曜というのが恨めしいくらいに、楽しい時間だった。

あー、麻美も何か表現するすべを身に付けたい。
突然 その一

静岡在住の友人が今(新宿)から向かうよ、と遊びに来た。
パジャマ姿を、急いで外に出られるように構え、お迎え。
猫は高いとか、名前がどうとか、
遠方から来てもらったのに何気ない話でヒト花。
でも、それが楽しかったりするんだよね。

突然 その二

「夕飯、食わん?」と高校の同級生を引っ張りだす。
似たような業界の経験者だけに、その想いや苦労はシェアしやすく、
その上に「女性」という共通項もまた、共感するものが多い。
悩めるお年頃なのだよ、この時期は。

突然 その三

合コン帰りのダンナが友人たちを連れて帰ってくる。
知ってる人たちだし、そうやって連れてくることも多々あるので
これはもう「突然」の部類には属さない、「as usual」なんだけど。

お天気がよかったおかげで、
いつもはねずみ色の霞ヶ関が
輝度彩度明度共に上がって、グレーに見えましたw

あー、
どれだけきれいなグレーだったか、
うまく伝わるといいのだけどw


地下鉄、電車の中。
あと2駅で降車駅。
帰るヒトでいっぱいの車内、
麻美の前には外国人観光客風女性2人。

たとえばクロアチアとか。
でも聞こえてきた小さな声は英語だったな。

車内でこっそり写真を撮りあう。
cute。cool。
何枚か撮り、結果、満足いったようだ。

降車駅。
麻美は彼女らを超えて、ドアに向かわなくてはならない。
ただひとこと、「excuse me」

麻美のふと発した言葉に、彼女たちの反応は早かった。
驚いたと表現してもいい。

英語を聞くとは、思いもよらなかったのだろうか。
うーむ。


ふと、思い出した。

「ピンポンパンゲーム」ってやったなって。
「せんだみつおゲーム」とかもあったなって。

酒を飲みながらゲームで盛り上がる年頃でもなくなったせいか、
なにやらこれらのゲームが非常に遠く感じる。

今やったら、それはそれで面白いのかな。
って、「やろうやろう」と切り出すのは、もう恥ずかしいよね。

小学生のとき、
鉄棒を使った遊びで「目玉焼き」って言うのがあったな。
ぶらさがるため、背の高い鉄棒じゃないと出来ないから
休み時間になると、ダッシュで鉄棒にむかったっけ。
as you know、ダッシュするのは麻美の役目じゃなかったけどね。

「Sケン」とかあったよね。
「王様ゲーム」って言うのもあったよ。(あの王様ゲームにあらず)
今の子は何をして遊ぶんだろうね。

今やってみたら、翌日は間違いなく筋肉痛だね。
おにごっことか、したいよね。
って、「やろうやろう」と切り出すのは、もう恥ずかしいよね。

そういう単純な遊び、したいな。

ちなみに、
そのときに当時「王様ゲーム」と呼んでいたゲームはサ、
チームに分かれんの。2つだな。
それぞれ相手チームにはナイショで自分のチームの王様を決めるの。
きまったら、ゲーム開始。
一定の範囲内で相手チームの誰かとじゃんけんするの。
王様がじゃんけんでまけたら、game over。

王様以外のヒトがじゃんけんに負けた場合は、
その場にしゃがむの。王様にタッチしてもらうと、生き返るの。

王様が負けないよう、
王様を挟んで腕くんで群れてみたり、
(その場合は、端のヒトとじゃんけんせざるを得ない)
王様がばれないよう、
ふつーのひと同士が群れて欺いてみたり。
走って逃げてじゃんけんを拒否してもかまわない。
でも追いつかれてタッチされれば
じゃんけんに応じなくちゃいけない。

あー、なつかしいな。
結構長い期間流行ったもんなぁ。

だれかあそんでー。


手帳は「ほぼ日手帳」を使ってる。
でも、毎年3日坊主的で、何も書いていない白い日がおおい。

んで、今年は白い日を減らすために、
今年の目標のひとつ、
お手ごろお気に入りワイン発掘のための
メモをつけることにした。

エチケットをスケッチするのさ。
手帳に。

今日は、池袋西武に入ってるENOTECAで
物色してたんだけどさ、
なんつーかさ、ワインを選ぶ基準がサ、

「あ、あのエチケット、(描き写すの)難しそう・・・」

ってなってる自分に気づいた。
だめじゃん・・・。

結局、ポルトガルワインの赤を買ってしまった。
描きやすそうなエチケット・・・。

シャトーとか描いてあるのは、当分手が出ないなw