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mamirt
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1984~2000あたりでラボっ子 体育苦手な石神井高生50期 結構優秀なGENEVA HIGH98 東京の山奥のほうの法大生 足の遅いラクロッサーDF 3D思考不可web制作ゼミ生6期 CM制作会社のダンドリ下手なPM サポートされてたサポート [現在] 料理の苦手な妻 娘に弱いママ お気軽事務職 [職人の母:さち裁縫室] http:// sachicotsewing. blog.shinobi.jp [mamirtbaby] http:// mamirtbaby.blog.shinobi.jp/ カレンダー
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| × [PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。 「ま、いっか」を繰り返した結果やってきたのは PR 無制限のワインに、おいしいビュッフェ。
さらにはjazzの生演奏。 これで3000円の入場料とは、良心の塊だ。 会社の先輩が演奏するとのことで友人よりお誘いを受けて 夫婦で出かけてきた先は下高井戸。 果物屋さんの上3階という、なんともいえないロケーションにあったお店は、 検索してみると中国茶芸館とのこと。へー。 中学生のときにトランペットやってて、 高校の留学中はトランペットに助けられ、 一時は「ほしい!」とアツい想いを持っていたことがあるので、 やっぱり目は始終トランペットへ。 ジャズにおいて、一番色っぽいのは サックスなんぞではない、トランペットだと思ってますから、えぇ。 お客さんは、きっとうちらと同様、何かつながり。 そんな中での演奏はきっと緊張なんだろな。 でも、仲間を相手=観客に何かを披露できるって、ステキ。 最初は硬かった音も、時間が経つにつれすっかり丸みを帯びて、 最後には音のとおりが気持ちよかった。 素人の麻美が言うのもなんですけど、 たとえば声を出すように、自然な伸びる音が出てきた。 その飛んで行く先が安心してみてられるような、広がりと着地だった。 そして日曜の夜だっていうのに、気持ちよく酔った。 日曜というのが恨めしいくらいに、楽しい時間だった。 あー、麻美も何か表現するすべを身に付けたい。 突然 その一
静岡在住の友人が今(新宿)から向かうよ、と遊びに来た。 パジャマ姿を、急いで外に出られるように構え、お迎え。 猫は高いとか、名前がどうとか、 遠方から来てもらったのに何気ない話でヒト花。 でも、それが楽しかったりするんだよね。 突然 その二 「夕飯、食わん?」と高校の同級生を引っ張りだす。 似たような業界の経験者だけに、その想いや苦労はシェアしやすく、 その上に「女性」という共通項もまた、共感するものが多い。 悩めるお年頃なのだよ、この時期は。 突然 その三 合コン帰りのダンナが友人たちを連れて帰ってくる。 知ってる人たちだし、そうやって連れてくることも多々あるので これはもう「突然」の部類には属さない、「as usual」なんだけど。 お天気がよかったおかげで、 地下鉄、電車の中。 ふと、思い出した。 手帳は「ほぼ日手帳」を使ってる。 | |