プロフィール
mamirt
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1984~2000あたりでラボっ子 体育苦手な石神井高生50期 結構優秀なGENEVA HIGH98 東京の山奥のほうの法大生 足の遅いラクロッサーDF 3D思考不可web制作ゼミ生6期 CM制作会社のダンドリ下手なPM サポートされてたサポート [現在] 料理の苦手な妻 娘に弱いママ お気軽事務職 [職人の母:さち裁縫室] http:// sachicotsewing. blog.shinobi.jp [mamirtbaby] http:// mamirtbaby.blog.shinobi.jp/ カレンダー
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| × [PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。 自分の親の過去は、
タイムマシンが現れない限り見ることは出来ない。 だから、なまじ信じられない話もある。 麻雀で母を待たせた父。 華麗にスキーした母。 バレーボールに燃えた父。 にんじんが好きじゃなかった母。 どーも、今の様子からでは想像がつかず したがって信じきれないのだ。 きっと遠い将来、自分の子供も 自分に対してそう思うことが出てくるに違いない。 そうおもうと、 ひとつ決心し、覚悟を決め、やり抜こうではないかと 今朝、歩道橋をわたりながら思った。 あの事実を、ひた隠すのだよ。 「えー?おかあさんそうだったの?信じられなーい」と 子供に言わせるのだ。フッフッフッ。 なにをかって? そりゃぁ、20年後くらいのお楽しみだよ。 PR その家には夜があった。
子供がねむったところで、夜が訪れる。 テレビのボリュームをさげ、話し声もトーンダウン。 ドアを壊れ物のようにあつかい、閉まるその瞬間まで手を離さない。 寝ている子供が6ヶ月のベイビーなら、なおさらのこと。 かつて自分もそんな風に過ごしてたな。 おやすみなさいと、ふすまが閉められ、 4人家族川の字の両端に麻美と弟が寝る体制に入った。 ふすまの隙間から光が漏れる。 ふすまを通してくぐもった音が聞こえる。 暑いときには窓ガラスに涼を求めて足をくっつけたな。 両端なのに、ちょっかいをだしあって、怒られたこともあったな。 布団の中で隠れて漫画を読むこともあった。 そうして、いつのまにか眠ってしまう。 いつのまにか、夜が更けていく。 いまじゃ、寝る直前まで音がなり、変わらないトーンで話し、 さぁそろそろ寝ようかといったところで、 すべてのものが夜モードに切り替わる。いや、切り替える。 飲んで帰ってきたときなんか、さながらスイッチのように。 更けふく夜なんて、すっかり忘れてた。 一人旅当日。 おいしいものを食べたとき、 2kgやせました。
なにやらカラダが軽く、足腰に安定感を感じます。 このままキープか、あわよくばさらに減ることを期待。 ダイエット? いやいや、そんなもん、麻美に続くはずが無いじゃないですか。 楽しく激しく遊んだ結果です、多分。 連休、尾瀬岩鞍にスキーに行ってきました。 ダンナの会社同期で計6人。 FRのエルグランドで走る雪面道中はお尻フリフリ。 駐車場ではパウダー雪にタイヤがかまずヒュルヒュル。 年末のレッスンを思い出しつつ、 でも課題はなくなることなく、 えー、この週末も行ってきます。 毎週末予定がいっぱいです。 風邪なんぞひいている暇はありません。 がんばれ、あたし。 実の娘だというのに、 08年を振り返ることも、 | |