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mamirt
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3D思考不可web制作ゼミ生6期
CM制作会社のダンドリ下手なPM
サポートされてたサポート

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料理の苦手な妻
娘に弱いママ
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[職人の母:さち裁縫室]
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 10ぷん目覚ましのつもりが気がついたのは40分後。
右の頬にはくっきり寝跡。
平日午後、会社の会議室で。

iPod付属のイヤホンを卒業。
新しいのは、あまりにも外の音を遮断してくれるので
自分が変な状況に陥ってないか常に気になる。
何度も確かめる、ケータイのマナーモード。

毎日体重計に乗れば、
少しは体重を気にして減るかと思ったけど。
実際、地味なダイエット法として存在してるけど。
「増えてなければいいや」という自分の意識が憎い。

ふと、携帯の発信履歴を見た。
一番古いのは、08年08月17日 18:16。
かけ先は03-5728-0071。
ぐぐる。ピッツァサルヴァトーレクオモ代官山店。
8ヶ月前の今日の夕飯はピッツァだったんだな。
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朝、新聞をめくって目に入った数字。

つづきはこちら
F1開幕

はやいなぁ。もうそんな季節ですか。
そーですか。春ですね。

こっちは春スキーにどこへ行こうかと悩んで
雪を求めて右往左往だというのに。
麻美の辞書には、
残念ながら「自信」というコトバがない。

だから、
「自信に満ちて」とか
「自信を持って」とか
そういう言葉も、しらない。

気分の上下によって、
類似した感情は出てきたりするんだけど、
下のときは、まったくだめ。

どれだけダメかというと、
自分で作ったメモ程度の資料を
何気なくプリントアウトして、
その出力された罫線やら文字が
はっきりくっきりと印字されていることに
動揺を覚えるくらい。

まずいよ、こんなにはっきり印字してくれなくていいよ、
クロ60%ぐらいでいいんだよ、その程度の薄さで。

って、動揺しちゃうくらい。
心の中でプリンターに頼んでしまうくらい。

自分が創って自分がプリントアウトしたものに動揺するって、
そんな体験めったにないことよ。

いやぁ、貴重な経験をした。
あまり料理をしない我が愛しのダンナには
お気に入りの醤油がある。

フンドーキン醤油株式会社
吉野杉樽天然醸造醤油(500mlビン)価格¥630である。

だいぶお気に入りのようで、
「醤油は絶対コレ。それだけは譲れない」と断固として言い放った。
新婚、夕飯のお買い物の出来事だ。

以来コイツを購入してきたのだが、
どうも最近、取り扱うお店が少なくなってきた。

当初は代々木上原の丸正に取り扱いがあった。
大抵の買い物はOKストアなのだが、
醤油だけのために丸正に行くことも。

それがある日、なくなった。
陳列棚の、その場所に、ないのだ。
仕方なく別のものを買ってみた。

ある日立ち寄った大丸ピーコック青山店でみつけたが
まだ醤油は残っていたので、確認だけして帰った。

が、それが甘かった。
ピーコック青山店でも扱いがなくなってしまったのだ。

こまった。
これで、自分の行動パターン内の店には
取り扱いがなくなってしまった。

渋谷、東急本店では見かけなかった記憶がある。
新宿髙島屋あたりではどうだろう。いや、見なかったような。
あと自分がふらりと行く食料品売り場はどこだろう。

ネットでも買えることは最近知った。
だが、ただでさえ安くはない630円の醤油に、
送料740円かけるのはいかがなものか。

イトーヨーカドーのネットスーパーでも扱いがあるのを確認したが、
入荷時期は「入荷次第おしらせ」のままだ。

醤油を求めて、旅は続く。


北海道なので海鮮が食べたい!という
単純かつ我侭リクエストをかなえてくれた
ナガシマさんにまずは感謝です。

そして、このお店の存在自体にも感謝です。

はちきょうはいっぱいで予約が取れず、
別亭おやじにやってきた。

威勢のよいかけ声が響く店内。
海の男!的印象です。

刺身なんぞはもちろんのこと、
普段食べないOR食べたことのないメニューに舌鼓。
めふん」をつまみながら「国稀」を飲み、至福の時間だったよ。
ちゃんちゃん焼きももちろんおいしかった。

そしてなにより興奮を覚えたのは、「つっこ飯」。

こどんぶりにご飯が盛られてやってくる。
いくらがたんまり入ったでかいボールを持って
店員さんもやってくる。

漁師さんが苦労して取った海の幸、一粒残さず食すこと。
残した場合は鮭基金に募金すること。

そして、
オイサー!オイサー!というかけ声とともに
どんぶりにいくらが盛られていく。
店内、店員全員でかけられる掛け声。
山になっていくいくら。

ストップと声をかけない限り、
あふれんばかり、あふれる直前まで山になるいくら。
つっこ飯と検索すれば動画も出てくるほど、この光景は驚愕だ。

友達と取り分けると、ご飯よりもいくらのほうが多かった。

またくるよ。ぜったいに。

::::::::::::::::::::::::::::::
店名 : 海味はちきょう別亭おやじ
電話 : 011-241-0841
最寄 : すすきの駅
営業時間 : 18:00~25:00 (24:00 LO)
住所 : 北海道札幌市中央区南3条西3 第6桂和ビル1F
::::::::::::::::::::::::::::::

北海道は雄大でした。

一日半、ルスツでスキーをし、
一日半、札幌観光を満喫しました。

長く広いスキー場。
広すぎて、コース上に自分たちしかいないなんてこともザラ。
連休で混んでいたはずなのに。

3月下旬にもかかわらず、あの雪質の良さ。
まいったね。ヤミツキだね。

札幌の寒さはきびしかったけど、
魚介とラーメンとスープカレーにうっとり。
北大の広さにびっくり。

すべり倒し、食い倒れました。
連休明け、未だカラダが重いです。