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mamirt
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3D思考不可web制作ゼミ生6期
CM制作会社のダンドリ下手なPM
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料理の苦手な妻
娘に弱いママ
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[職人の母:さち裁縫室]
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無数の突起とカラフルなテープ。
そんなのが壁一面。

ダンナのお友達に連れられ、
ボルダリングに行ってきました。
あれよ、室内版フリークライミングよ。
手足のみを使い、人口壁を登るヤツ。

今回は横浜駅から徒歩10分くらいのところにある
PUMPへ連れて行ってもらいました。

受付で登録を済ませ、注意事項が盛り込まれたDVDを見、
もってきたTシャツとハーフパンツに身を包み、いざ。

難易度別に級があり、もちろんダンナと共に一番下の級から挑戦。
級ごとに色分けされたテープが張ってあり、
それを目印にその凹凸だけを使って上っていくと。
スタートとゴールの凹凸は両手でつかむことがキマリ。
足は、自由にどの突起を使っていいものと、
指定されたもの=制限なのとある。

あらかじめルートを眺め、
頭の中でシュミレーションして手足をかける。

壁に対してへばりつくように腕を縮めがちだったけど
それが体力消耗につながるということがわかった。
つぎに手をどうかけようか上ばかり見て
どうも足が遅れ気味になり、結果非常につらい状況を
自ら造りがちになることもわかった。
突起をつかむとき、つい親指が休んでしまうことがわかった。

1つのコース(突起5こくらいかなぁ)を登っては
「腕が痛い~~~」とぷるぷるさせながら休み、
口をあけて友人の登る様子を見学、
見学に飽きて登り始めるも、腕はちっとも回復してなくて
スタートからちっともスタートできないなんてこともしょっちょうだった。

ジムにいたのは2時間ほどだったけど、
腕はパンパン、かつ、ぐったり。
予定も詰まっていたのでおいとました。

握力や腕力がものを言うというスポーツでもなく、
コツや判断が大事なのかな。
もちろん、基本的な筋力は必要なんだけどさ。

非常に面白かった。
こりゃ、流行るのもわかるし、また行きたいと思う。
今度はもう少し近所で探してみる予定。
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鉄は熱いうちに打て。
麻美のやる気があるうちに動け。

母の名刺をつくってみる。
ここにどーしても絵が欲しい。
絵でも、イラストでも、アイコンでも、
なんでもいいから華やぐものを。

でも絵がかけない麻美は
フリー素材を漁りまくり、
でもイマイチで途方にくれていたところ、
Loftでかわいいシールを見つけた。

あー、これいいじゃん。
10枚くらい入っているうち、お目当ては一枚だけ。
1枚だけのためにご購入。
さっそくおうちでスキャンしてなぞって色をつけて
それっぽいものにした。

いいじゃん。
器用貧乏じゃん。
発注主もご満悦。

sachi.jpg
<オモテとウラ>

絵のトーンとフォントとの統一感がなくて
そればかりはなんとかしたいけど。
んま、第一弾。


やらかした。
なんとも初歩的で、それゆえ恥ずかしいミス2件。

年賀状データ入稿to大手町kinko's。
「ここに画像がある様子なんですけど・・・」
「!!」

埋め込み忘れた!!
お知り合いだったためにメールの対応で続きは済んだけど、
フツーだったら二度手間でお伺い。


使い終わらないフィルム。
晴れたので持ち歩いて消化した。
自力で巻き上げるものの、あれ、巻き上がらない。
ここでとまったか。そうか、とまったか。

おそるおそるあけたらまだそこにはフィルム。
あぁ。涙。後半半分さようなら。
トイカメラだから仕方ない。
トイカメラだからおこっちゃだめだ。


ムフ。
たまにはヒトリ酒です。

紀伊国屋で小瓶に入ったレバーのムースを買い、
地元のパン屋さんでバゲットを買い、
パスタをゆでる間にも、バルサミコ酢をパンにつけてほおばる。

お給料日前なのでおうちにある赤ワインで乾杯。
解禁になってもその1本が買えない位お財布が軽いけど、
まぁ、いいではないか、オリーブもあるし。

ランダムに音楽をかけ、ヒトリでノって指を鳴らす。
肩が揺れ、上半身はすっかりリズムを刻む。
イスから降りれば、きっと足もリズムを刻みだすだろう。
ケツメイシでもビートルズでも、同じようにご機嫌。

今日はケータイをうちにおいて出勤してしまい、
せっかくの金曜なのに、誰を誘うこともなく、
当然、社外から誘われることもなく帰ってきちゃったけど、
まぁ、いいではないか、ヒトリ酒でも。

ただひとつ、洗い物という現実を除けば。
年賀状のデザインを考える。

08年は新婚らしく、
「はじめての正月です」と、
写真なんかもつかっちゃったりして
ふたり仲良く暮らしてます的な。

ことしはもう、そんなベタなカンジではなく、
例年通り、自分の思うものを作ろうかと思う。

とはいえ、個人ではなく、ふたりだし、
と、すれば、撮りためた写真を使ってあげても
よいかなぁと思って見返していたところ、
圧倒的にダンナの写真が多くて、
これじゃぁ、ふたりの年賀状というよりは、
ダンナ個人の一年間を振り返りました的な。

しかたない。
カメラを構えるのは麻美で、
その向こうにいるのがダンナなんだから。

さて、早速暗礁に乗り上げた。
どうしよう。

ところで皆さん、
年賀状ください。
かぶとカキのはいった、クリーム煮を作った。
ホワイトソースではなく生クリームを使うことで
比較的あっさりをめざしたもの。
レシピをみつけてつくったのだ。

役者はすべて庫内にいる。

今回の一番年長は冷凍した生クリームだ。
以前使い切れず、凍らして保存してたもの。
凍らせて保存できると何かで読んで、
んで、ようやく次の出番がきたわけだ。

入れる。キューブ上に凍らせた生クリーム。
味を調える。味見をする。

・・・冷凍庫の味がする。
遠くで冷蔵庫の味がする。
どうやら庫内をすっかり脱臭してくれた様子。

味噌を入れてちょっとごまかす。
うーん、表面的にはごまかせるものの、
やはり後ろでぬぼーっと冷蔵庫が立っている。
どこにいってもつねに物陰から見つめられているような存在感。

くすん。どうしてこう、100%うまくいくことが少ないんだろう。

もう生クリームは凍らせないわ。
明日は立冬だそうだ。
冬が来る。シーズンが来る。
気持ちはあせるのに、ジョギングの回数は増えない。

おでこつきあわせて、
あれこれパンフをのぞいた。

月に2回のペースで行くことになりそうだ。
安比は行ってみたいが、遠いからあきらめそうだ。
八方に行ってみようということは決まった。
富士見にも行こうと思う。

何処に泊まるか、
誰と行くか、
何でいくか。

わくわく。

ところで、
うちには、保護者はいるがコーチはいない。