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mamirt
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1984~2000あたりでラボっ子 体育苦手な石神井高生50期 結構優秀なGENEVA HIGH98 東京の山奥のほうの法大生 足の遅いラクロッサーDF 3D思考不可web制作ゼミ生6期 CM制作会社のダンドリ下手なPM サポートされてたサポート [現在] 料理の苦手な妻 娘に弱いママ お気軽事務職 [職人の母:さち裁縫室] http:// sachicotsewing. blog.shinobi.jp [mamirtbaby] http:// mamirtbaby.blog.shinobi.jp/ カレンダー
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| × [PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。 帰宅したのは20時半ちかく。 PR 髪を切った。
週明け、出社して最初に会った人に 「あ、髪きった」といわれ、二言目に「野球少年!」と。 そういえば髪を切るたびに、よく母にもこういわれた。 「あんた、オジサンになるつもり?」 19歳のとき、街で「中学生?」と聞かれたことがある。 さすがにあれはマジメな発言じゃなかっただろうが、 実年齢よりも低く見られることは確か。 一方でそもそも自ら実年齢を意識していない。 万年ハタチですから、と憚らずに言う。 ※「18歳」はさすがに難しいようで、周りの反応が冷たくなってきたので ハタチに格上げした。 ハタチももう無理だよと、ダンナは言う。 はて。ふと思う。 いくつだと、相手は疑心にうちかって信じてくれるだろう。 ハタチはもうむりか。 22ならどうだろう、やはりばれるだろうか。 24ならいけるだろうか。 26はかたいだろうな。つまらない。 28といったら逆に信じてもらうないかもしれない。 そんなこと考えてるなら、 オンナのひとつやふたつ、磨けって。 家事の分担を叫んで久しい。
稼ぎの中身は別として、 働きに出ている時間は変わらないのだから 家事の分担も同じくらいの比率であるべきだ。 結婚前、及び当初、ダンナも賛同した。 いや、いじわるくいえば現在も「賛同はしている」。 だが同じような比率にならないのが現状。 しかたない、得手不得手はあるものだ。 実際、外出の企画はダンナが、 日常のことは麻美が背負うというように 場面場面ではきっちり役割分担が出来ている。 だから、新婚旅行もスキーも夏の旅行も全部楽しかった。 逆に洗い立てのパンツや靴下が途切れないのは麻美の働きだ。 さて、どうしても分担できない家事がある。 それは、料理。 カンカクやら経験に頼るところが多いように みえるからじゃないかと思う。 んま、実際、経験は大きいと思う。 これくらい塩を入れればちょうどいいかなとか、 あんな味にするにはこんなものを使えばいいかなとか、 そういうものはかつての麻美にもわからなかった。 でもそこで甘やかしていたら、 いつまでたってもダンナの手料理は食べれない。 どうしたものだろう、と目がはれるほどに涙を流して悩んでいたところ、 こんなサイトをみつけた。 帰宅してだんなに早速見せると、 「これならできる気がする」と明るい声が返ってきた。 んま、できる気がするのと、実際するかどうかは・・・ いや、皆まで言うな。 理屈をこねくり回して理解する男性にはぴったりだと思う。 自分はそうだと自覚している世の中の料理をしない夫、 またはそんな夫を持つ妻に、ぜひこのサイトを。 あー、このサイトのおおもとのこの連載も、いいかもね。 いとしい夫へ <ほぼ日ハラマキ> これ以上妻のおなかに寒い思いをさせないでください。 ぺこり。 綱子ではない。
滝子でもない。 咲子でもない。 あえて一人、無理やりあげるとすれば 巻子にはなりえるかもしれない。 が、やはり4人のうちの誰かには当てはまらない。 4人姉妹だけど、なにやら5人目のような感覚だ。 登場はしないけど、どっぷりと当事者な気がする。 向田邦子「阿修羅のごとく」を読んだ。 なんというのだろう。すっかり本の中に入った。 どの場面においても心の痛みやもどかしさがリアルなのだ。 本に入って現実逃避しているはずなのに、本の中も現実。 そんな気分だった。 本を読んでいた数日間、人の分の人生まで生きたようで非常に疲れた。 が、この感覚は後を引くものだ。 ほかにも読んでみたいと、今強く思う。 ちなみに思い浮かぶのは1979年のNHKドラマ。 2003年に映画もやったんだね、そっちは知らなかった。 仕事をしている夢を見たことがあるだろうか。 おもちゃ2種、手に入れた。
ひとつは、以前から存在が気になっていたSMENA 8M。 まだまだ勉強不足なので多くは語らない。 とある朝、やたらと早く目が覚めてMIXIをチェックしたところ、 このカメラのコミュにて「お譲りします」と出ていたのを発見した。 早速メッセージを送り、結果、お手ごろな価格でお譲りいただいた。 「早起きってステキ」。本気でそう思った。 made in USSRとの印字が、これまたニクイ。 もうひとつは、さぁ、敗者と認めよう、りんごのマークのアイツだ。 デジカメだけでは持ちきれない 過去の写真も持ち歩きたいと最近富みに思い、 また、geniusの機能に魅せられ、 ついに手を出した。 この子たちで当分遊べる。 次に欲しいのは 線が黒いイヤホンと、 カメラのために改造するかっこいいギターストラップ。 | |